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FAQ

【PC版】第 6 章 ツールバーを確認しましょう。

[1]ツールバーを使いマウス操作で行なっていた作業がボタンをワンクリックで作業できます。

(1)ツールバーについて

全てのツールバーはカスタマイズ可能で、必要なときのみに配置し実行します。

新しい通貨ペアウィンドウを開きます。
リストから必要な通貨ペアを選び、新しいチャートを開きます。
チャートグループを操作、管理するメニューです。有効化、削除を行い
現在のチャートウィンドウ構成に基づいて保存されます。
このウィンドウには利用可能な通貨ペアの現在の価格が配信され、
通貨ペアのチャートを開き、注文を発注することができます。
価格や配置された分析ツールに関する情報 がこのウィンドウに表示されます。
開いている全ての口座、利用可能なExpertAdvisor、
テクニカル分析、スクリプトがこのウィンドウにまとめられています。
注文の発注、口座 履歴の閲覧、ニュース受信などができます。
ExpertAdvisor のテスト及び最適化を行ないます。
成行注文または指値注文を発 注するウィンドウが表示されます。

(2)チャートツールバー

チャート及びチャート内に配置するテクニカル分析の設定、操作できます。

チャートを一連のバーで表示します。
チャートを一連のロウソク足で表示します。
チャートを一連の折れ線で表示します。
チャートをズームインします。
チャートをズームアウトします。
ウインドウの整列をします。
チャートを最新のバーに自動移動します。
チャートの最新のバーの位置をチャートのシフトラベルの位置に移動します。
テクニカル分析を設定、操作するサブメニューを呼び出します。
チャートの周期を設定するサブメニューを呼び出します。
定型チャートを設定、操作するサブメニューを呼び出します。

(3)ライン等ツールバー

グラフィカルオブジェクトで作業するために、またカーソル操作モードを変更するために使われます。

カーソルでチャートの種々のオブジェクトを選択できます。
チャート画面や分析ツール画面で選択した位置の座標を
ハイライトすることができます。
垂直線をチャートに挿入できます。
水平線をチャートに挿入できます。
トレンドラインをチャートに挿入できます。
フィボナッチをチャートに挿入できます。
チャートにコメントを追加します。
テキストはチャートに直接固定されます。
テキストラベルはチャートではなくチャート画面に貼り付けられます。
矢印の設定をします。図形チャートサインを追加したり、
配置されたサインを削除することができます。

(4)時間周期設定ツールバー

(1)ボタンをクリックするとアクティブな画面のチャート周期が変更されます。

左から M1(1分足)、M5(5分足)、M15(15分足)、M30(30分足)、H1(1時間足)、
H4(4時間足)、D1(日足)、W1(週足)、MN(月足)の順になります。